KAJA DESIGNの強み

リゾートを語る上で欠かせない ホスピタリティの心

家づくりのプロセスそのものが、
リゾート体験の一部になる。

カジャデザインの家づくりは、まずはじっくりお話を伺うところから始まります。
どんな家を造りたいのか?そこではどんな風に暮らしていきたいのか?
そう思うに至った記憶や経験、人生観等、お客様の想いを共有して頂く時間を大切にしています。
プレゼンテーションや打ち合わせ、さらには工事現場でも、その想いを反映させます。
大切な住まいを造っている期間でさえ、特別な体験として、
唯一無二の家づくりにして頂きたいと考えています。

Hospitality 01

最初から最後まで関係性を継続する
それがカジャデザインのホスピタリティ。

家づくりは、ご契約からお引渡しまで、いくつかの工程に分かれます。 それぞれの工程に専属の担当者がつくことは確かなのですが、カジャデザインは決して役割を縦割りすることはありません。 担当のプロデューサーは、初回のヒアリングからお引渡し、さらにはお引渡し後のアフターサービスに至るまで、継続してお客様に寄り添い、大切な家づくりをトータルでプロデュースいたします。

Hospitality 02

一生の記憶に残る、
家づくりの大きな節目を大切にしてます。

長きに渡る家づくりの中で、いくつかの大きな節目を迎えます。 上棟、お引渡しなど、その特別な瞬間を祝福する意味を込めて催しを行うことがあります。 一つのテーマを設けて工事現場を演出したり、お客様のお好みに合わせて記念品を渡したり。 そのやり方もやはり、オーダーメイドです。

Hospitality 03

安全で美しい工事現場。
その過程を毎週お客様に
レポートしています。

カジャデザインでは、工事着工後に担当の現場監督が毎週欠かさず工事進捗をレポートします。 お客様がなかなか見ることのできない家づくりの過程をしっかりとご覧頂くことで、より安心して家づくりをお任せ頂きたいからです。 素敵な家を作るのだから、工事中でも安全で美しい現場を目指して、日々の整理整頓を怠りません